阪神タイガースはCSで巨人・ヤクルトに勝ち”日本シリーズ”へ進む

11月6日㈯、14時に甲子園で巨人を迎えて

クライマックスシリーズが開催します。

阪神タイガースは惜しくも2位でリーグ戦を終了。

3位の巨人より『優位な点』を説明します。

そして、初戦は『高橋悠人』。

今シーズンは巨人に16イニング無失点。

二戦目は『青柳』セ・リーグの最多勝投手の予想。

阪神タイガースの優位な点

阪神タイガースはリーグ戦を二位で終了。

クライマックスシリーズの1stステージのルールでは、二位の阪神タイガースが断然有利です。ホームの甲子園で戦う。当然、後攻ですので阪神タイガースが後攻の勝ち上がりのルール。

CSファーストステージの主なルール シーズン2位と3位が3試合制で対戦。球場は2位のホーム。引き分けを除いた勝ち数が同じ場合は2位球団が勝者。延長戦は行わず、同点の場合は9回打ち切りで引き分け。9回表終了時や9回裏の攻撃中に後攻の勝ち上がりが確定した場合、その時点でコールドとなる

引用:日刊スポーツ

巨人に16イニング無失点の"高橋悠人"

対巨人は2試合で1勝0敗。

1完封を含み16イニング無失点と相性も抜群だ。

矢野監督は「明日の先発は高橋遥人でいきます。今季の少ない登板の中でも、完封を含むすばらしい投球をしてくれている。高橋に託したい」と力強く明かした。今季は上肢コンディショニング不良などで出遅れたが、9月に戦列に復帰すると、7試合先発し4勝2敗。防御率1・65と終盤の優勝争いの中で柱となった。

引用:日刊スポーツ

高橋投手は、巨人は長打者が多いので低めにコントロールして投げ切りたいと前日は語っていました。

近本選手も間に合いました!!

11月3日に近本が実践に参戦して結果を残した。間に合ってホットしています。

自らを、周りを、ひと安心させる快音がバットから鳴り響いた。8回1死一塁で迎えた2打席目。近本はロッテからドラフト3位指名された右腕・広畑の3球目の146キロ直球を鮮やかに中前にはじき返した。  「生きたボールを見られたことは良かったですし、スムーズに打席にも入れたので良かったと思います」

引用:ヤフーニュース

さぁー!! 二時からはTVにカジリつきましょう。